トップ仕事場創りのアイデア集 > 遊び心のあるオフィス一覧

遊び心のあるオフィスのアイデア集

  • 遊び心のあるオフィス

    2019.05.15

    ワンランク上のおしゃれオフィスをデザインしたいなら…今注目のアイテム4選

    おしゃれオフィスとして一目置かれているオフィスに共通する主な特徴は、
    1:オフィスっぽくない空間デザインであること
    2:リラクゼーションスペースやプレイルーム、カフェといった社員が喜ぶ施設が充実していること
    3:他ではちょっと見かけない、個性的な素材・アイテムを使っていること
    などが上げられると思います。

    1,2については、今や一般の方でも事例収集に事欠きません。
    業種や企業規模に関わらず様々な企業がオフィスにデザインを取り入れ、趣向を凝らしたレイアウトやリノベーションを施しており、それらをインスタグラムやFacebook、PinterestといったSNSに公開しているからです。

    しかし、3については専門的な知見を要することも多く、情報を集めづらいものです。

    ファッションと同じように、オフィスデザインにも定番アイテムに加えてその時々に新しいアイテムが出てきます。
    しかし、オフィスデザインの注目アイテムは、ファッションの様に雑誌などでそのシーズンのトレンドが発表されるというものではなく、デザイン会社へ自然と集まってくるものなので、一般消費者には届きづらい情報なのです。

    そこで今回は、弊社が独自で集め、今注目しているオフィスアイテムを4つ厳選してご紹介したいと思います。

    ただのおしゃれオフィスではなく、ワンランク上のオフィス空間を作りたいとお考えの企業必見、他の企業は思わず真似したくなるような、ステキなオフィスを作りに役立ちます!

  • 遊び心のあるオフィス

    2019.05.02

    【新しい企業ブランディング手法】インスタ映えするオフィスの作り方

    数年前から流行語となっている“インスタ映え”
    オフィスデザインをご依頼頂くお客様からも、インスタ映えするオフィスにしたい、写真スポットを作りたい、というご要望を頂くことが増えています。

    オフィスをインスタ映えする空間にする目的は、ただSNSに写真を載せた時綺麗に華やかに見えるようにしたいということだけではなく、その先の“採用力強化”や“PR”といった企業ブランディングの効果を見込んだものになります。

    今SNSの発信力は凄まじいものがあります。
    例えば、最も多くの企業が公式アカウントを運営しているであろうFacebookの日本国内ユーザーは2,800万人、Twitterは4,500万人、Instagramは2,900万人、Pinterestは400万人にも上り、人々の主要な情報収集源となっています。

    そんな中、これらのメディアで企業をどのようにアピールするかというのは大変重要なマーケティング戦略であり、“オフィス”は企業ブランディングを強化できる絶好のコンテンツなのです。

    そこで今回は、イメージ通りのインスタ映えオフィスを作るために、事前に検討しておくべき項目をまとめました。
    これらを決めた上でデザイン会社へ依頼することで、ただおしゃれなオフィスというだけでなく、企業の認知度&イメージアップという“効果的なオフィス”を作ることができます。

    オフィス移転やオフィスリフォームを検討される方はぜひチェックしてみてください。

  • 遊び心のあるオフィス

    2019.02.06

    【オカムラショールーム見学前編】フリーアドレスで作る新しいオフィス環境

    より快適なオフィスを作るコツは、様々なオフィス家具やツールを見て、触って、実際に使ってみることです。
    そこで今回は、オフィス家具のリーディングカンパニーである株式会社オカムラのショールーム見学に行ってきました。

    こちらのショールームは、同社のオフィス家具やツールが展示されているだけでなく、最新のオフィスデザイン事情や、これからの時代に求められる働き方の新潮流にも触れることができる体験型施設です。

    オフィスリフォームを検討中の企業はもちろん、オフィス環境を根本から見直したいと考えている経営者の方にもおすすめです。

    前編となる今回は、ショールームでお聞きしたオフィスに関する最新情報や内部の様子をご紹介していきたいと思います。

  • 遊び心のあるオフィス

    2019.01.18

    【最先端でオシャレ!】IT・広告業界企業のオフィスデザイン事例10選

    IT・広告業界の企業はクリエイティブな仕事柄のせいか、オフィスデザインもやはりオシャレなところが多いように感じます。

    特徴的な点と言えばやはりデザイン性が高いこと。自社のビジョンや世界観をおしゃれなグラフィックで描写したテック系企業の事例や、企業ロゴをエントランスや会議室などにセンス良くあしらった広告代理店のオフィス事例などを、これまで多数目にしてきました。また、時代を先取りする業界として、最新のITツールを取り入れている企業も多いですね。

    もう一つの特徴は、働きやすい環境に対するこだわりです。一般的なイメージの通り、IT・広告はハードな仕事が多く、社員のストレスが溜まりやすい業界、オフィス環境を工夫することで少しでも軽減しようという試みがなされています。例えば、出来る限り窓から差し込む自然光を遮らないように作られた、開放的なレイアウトがよく見られます。また、空間作りにおいては、偶発的な交流や、チームのコミュニケーション活性化が促進されるオープンな空間と、一人業務に集中できるプライベートな空間の両方を兼ね備えたオフィスデザインが好まれる傾向にあります。

    さらに、アイデアをその場ですぐアウトプットできる様、オフィスの壁自体がホワイトボードになっているデザインや、各所にメモや模造紙などが設置されている仕組みなども人気ですね。

    ここからは、WORKでオフィスデザインをサポートさせていただいたIT・広告企業様のオフィスデザインを10選をご紹介致します。

  • 遊び心のあるオフィス

    2019.01.08

    オフィスデザインを検討する際に使えるイメージ写真10選

    “これまでのリノベーションにおいて、元々想像していた感じと違うオフィスデザインになってしまった経験がある”
    “オフィスデザイン会社にこちらの希望イメージを伝えることが難しい”

    これはお客様からよくお聞きすることです。

    このような問題を解決するために、弊社ではまずお客様に詳細なアンケートを取らせていただき、お客様がイメージされているオフィスデザインをヒアリングするようにしています。
    ご希望のテイストや色、雰囲気、レイアウトのみならず、社長様のお好きな映画やブランド、よく読まれる雑誌など、趣味嗜好に至るところまで細かくヒアリングし、それらの内容を踏まえてデザインをご提案させていただくようにしています。

    中でも最も重要視しているのは、デザインイメージ事例写真の選定です。

    まず、デザインの違う数点のオフィス事例写真をご覧頂き、その中でお客様のイメージに近いものを選んでいただきます。
    そしてその写真を元に、お客様のご要望を追加していくという方法が、一番お客様のデザインイメージを理解しやすいのです。
    オフィス家具や壁の色味なども、事例写真でお見せ頂く方がよりご希望に添ったものをご提案できます。

    また、まだデザインイメージが浮かんでいないお客様にとっても、事例写真を集められるのはとても有効です。様々なオフィスを目にすることで、ご自身の好みのテイスト、好みでないテイストが自然と分かるようになり、また、新しいオフィスデザインのアイデアを膨らませることにも役立ちます。

    そこで今回は、WORKで手がけたオフィスデザイン事例の中から、趣向の異なるデザインパターンを10本ご紹介します。
    これから移転やリフォームを検討される方はオフィスデザインのイメージを膨らませるために、そしてすでに決定されている方はデザイン会社にイメージを伝える素材として、ぜひご活用ください!

  • 遊び心のあるオフィス

    2018.12.17

    【オフィスレイアウトで生産性は変わるのか】集中と交流のバランスの取り方

    今は、社内の風通しが良くてコミュニケーションが活性化される開放的なオフィスデザインが会社の生産性を上げる!という考え方が主流です。

    しかし、実際間仕切りの一切ないオープンなオフィス空間で、すべての社員の生産性が上がっているのかというと、そうとも限らないようです。

    オープン型オフィスの中には、周囲の音や動きによって気が散る上、周りの目が気になって集中力が途切れやすくなっているという声も多く上がっているそうです。

    そのマイナス効果はデータでも明らかになっており(※)、
    英国で発行されている学術論文誌では、物理的な障壁をなくすとコミュニケーションや集合知が生まれにくくなることが示されたとされ、また、「フォーチュン500」に掲載されるグローバル企業2社がオープンオフィスにリフォームしたところ、社員同士の直接的なコミュニケーションは70%減少し、電子メールの送受信量は26~56%増加、生産性も低下するという結果が出たそうです。
    (※)https://wired.jp/2018/07/19/open-offices-less-productive/#galleryimage_414247-2695_1

    ただ、これらは極端な例であり、すべてのオープンオフィスにおいて生産性が落ち込むとも限りません。

    弊社がこれまで数多くのオフィスを見てきた中で、生産性という面において最も有効なのは、個人業務に集中できる環境と、社員同士のコミュニケーションが活性化する環境の両方が兼ね備えられており、双方の程良いバランスが保たれたオフィスであるように思います。

    そこで今回は、この集中と交流のバランスが取れたオフィスを作るために、知っておくと役に立つレイアウトのコツや今のオフィスにも取り入れられるプチリフォーム方法などをご紹介したいと思います。

    年末のオフィス改善にぜひご活用ください!

  • 遊び心のあるオフィス

    2018.11.16

    カフェ風オフィスデザインの必須アイテム!おすすめのお洒落チェア7選

    “オフィスをカフェのようなお洒落なデザインにしたい”と考えた時、その要となるのが
    椅子選びです。
    最近は、事務的でないデザイン性に優れたオフィスチェアもたくさんありますし、飲食店や一般家庭向けの海外家具ブランドから選定するお客様も多いです。
    イメージしているオフィス全体の雰囲気や、デスクテーブルとのバランス、壁紙の色などに合わせて、最適な一品を見つけたいですね。

    また、よりオフィスデザインを楽しむために、ぜひご提案したい仕掛けがあります。それは、オフィス内に設置する椅子の種類を敢えて統一させず、多種多様なデザインのものを複数種類置いて、社員が毎日好きなものを選べるようにしておくという方法です。

    デスクやPCを毎日気分で変えるというのは難しいですが、椅子であれば簡単に交換可能、単調になりがちな毎日の業務にちょっとした楽しみを作ることができます。

    さて今回は、カフェ風オフィスを作る上でぜひオススメしたいお洒落チェアをご紹介したいと思います。これからオフィスを移転される方、リフォームを検討中の方はぜひチェックしてみてください!

  • 遊び心のあるオフィス

    2018.11.02

    採用力が上がるオフィスリフォーム術~エントランスと会議室事例6選~

    ここ数年、オフィスリフォームを行うお客様からの要望に“人材採用に効果的なデザイン”
    というキーワードが多く出てくるようになりました。

    それもそのはず、リクルートワークス研究所の調査(※1)によると、2019年春卒業の大学生の求人倍率は1.88倍と7年連続の上昇、また、転職求人倍率についても2018年9月の時点で2.35倍と転職先の選択肢が多い状況で、依然売り手市場が続いているのです。

    一方、就職生・転職者はどのような会社で働きたいと考えているのでしょうか?
    公式に発表されている様々なデータ(※2)をまとめてみたいと思います。
    ●就職観の第1位→“楽しく働きたい”
    ●企業選択のポイントの第1位→“自分のやりたいことができる会社”
    ●行きたくない会社第1位→“暗い雰囲気の会社”

    また、オフィス環境についても、大きな影響があるようです。(※3)
    ●就職時にオフィス環境をどの程度重要視するか?
    →“かなり重要視する““どちらかと言えば重要視する”と回答した人が90%以上
    ●求めるオフィスを一文字で表すと?
    →“快”“清”“楽”“美”が上位を占めている

    そこで今回は、就職生・転職生が面接の際必ず目にする「エントランス」と「会議室」に焦点を当てて、第一印象をぐっと上げられるオフィスデザイン事例をご紹介したいと思います。これからオフィスリフォームを検討される方は、ぜひ参考にしてみてください!

  • 遊び心のあるオフィス

    2018.10.16

    オフィスデザインの新潮流!集中できる“パーソナルスペース”事例5選

    今のオフィスデザインの流行りは、オフィス内のコミュニケーションが活性化する空間を如何に作るかということです。
    フリーアドレスを導入し、リラックススペース、カフェスペース、レクリエーションルームを設置して、部署や役職を超えた交流を偶発させようとしたり、
    コワーキングスペースや食堂、ライブラリーやラボなどを作り、それらを一般開放することで外部との接触機会を増やし、クリエイティビティを高め、新しいアイデアが生み出される環境を整えるのが、オフィスのミッションだとされています。

    しかし一方で、真のイノベーションを生み出す為には、ただインプットするだけでなくインプットしたものを咀嚼して、形にすることが必要であり、それには他者と遮断した環境で集中して考えられる一人の場所が必要なのではないか?という意見が叫ばれるようになってきました。

    つまり、一つの空間において、新しい情報を吸収できるオープンな環境と、自分一人だけで考えられる“パーソナルスペース”の両側面を兼ね備えていることが、今後会社を成長させられるオフィスの条件だと考えられているのです。

    そこで今回は、オフィス家具メーカーが手がけるオシャレで便利なパーソナルブースファーニチャーと、弊社がこれまで手がけてきたパーソナルスペースのデザイン事例をご紹介したいと思います。

    これからオフィス移転される方やオフィスリフォームをご検討中の方はぜひご参考にご覧ください。

  • 遊び心のあるオフィス

    2018.09.12

    世界唯一の芸術作品を飾る!ウォールアートを使ったオフィスデザイン

    ゾゾタウンの前澤社長がバスキアのグラフィックアートを123億円で落札したことが、大きな話題となりましたが、アートに造詣の深い経営者は多く、オフィスリフォームの際に、インテリアの一つとして飾られることもよくあります。

    中でも、最近人気なのがウォールアートです。ウォールアートとは、画家やグラフィックデザイナーが壁や天井、床などに直接描く絵画のことで、オフィスの雰囲気に合わせてオリジナルのデザインを施すことができます。立てかけるタイプの絵画やポスターなどと比較すると、ダイナミックで迫力があり、見る人を圧倒させる魅力があります。

    今回は、弊社がおつきあいしている制作会社、株式会社EMOGRAの作品をご紹介しながら、オフィスにウォールアートを飾る方法や、企業にもたらす効果などをご紹介していきたいと思います。

  • 遊び心のあるオフィス

    2018.05.07

    生命の神秘を感じ、創造力を高められる唯一無二のオアシスオフィス


    ●メタフェイズの注目ポイント!
    --------------------------------------------------------------------------------
    ①美しいアクアテラリウムに心奪われるエントランス
    ②居心地の良い空間にレイアウトされた執務室
    ③社員をキャラクタライズするユニークな取り組み
    ④ルーム名にちなんだカラーで統一された会議室
    --------------------------------------------------------------------------------

    今回は、ANAやキリンなどの一流企業をはじめこれまで累計4,000サイト以上をデザインしてきたWEB制作会社「メタフェイズ様」のオフィスを見学させて頂きました。

    こちらのオフィスのコンセプトは“生命力の進化”
    その言葉通り、オフィスのいたる所で目にするのは、水、植物、淡水魚、爬虫類、動物などの多種多様な生き物達!そしてこだわり抜いて集められた備品や装飾品、オフィス家具は、デザインのプロだからこそのセンスがキラリと光るものばかり・・・オフィスにいるだけでクリエイティビティが高められそうな空間です。ではさっそく詳しくご紹介していきましょう。



  • 遊び心のあるオフィス

    2018.04.18

    【モチベーション理論から紐解く】社員の意欲を高めるオフィス作りの工夫

    有名なモチベーション理論の一つ「マズローの欲求5段階説」を知っていますか?
    人間の欲求は5段階のピラミッドのように構成されていて、低階層の欲求が満たされると、より高次の階層の欲求を欲するとされるものです。

    第一階層は、食べたい、飲みたい、寝たいといった「生理的欲求」
    第二階層は、安全な居場所や健康といった「安全欲求」
    第三階層は、組織やコミュニティに属したり、仲間が欲しいといった「社会的欲求(帰属欲求)」
    第四階層は、他者から認められたい、尊敬されたいといった「尊厳欲求(承認欲求)」
    第五階層は、自分の能力を引き出したい、高めたい、何かを創造したいといった「自己実現欲求」

    この第三階層までが、外的に充たされたいという“低次欲求”であり、第四、第五階層は内的に充たされたいという“高次欲求”にあたります。
    そして、仕事のパフォーマンスに直結するのは第四、第五階層の高次欲求であり、特に第五階層まで到達した社員を一人でも多くの増やすことが企業の成長を加速させると言えるでしょう。

    そこで今回は、このモチベーション理論に基づいて、第一階層から第四階層までの欲求を充たすオフィスデザインの工夫をご紹介します。

  • 遊び心のあるオフィス

    2018.03.20

    お客様が「また来たい!」と感じ、社員を引き立てる「舞台」を目指した、楽しい仕掛け満載のオフィス!(後編)


    ●ランドスケイプオフィスの注目ポイント!
    --------------------------------------------------------------------------------
    ④用途によって便利にアレンジできる!多機能なセミナールーム
    ⑤まるで映画に迷い込んだよう!ワイルドなジュラシック・コールセンター
    ⑥女性社員の心を鷲掴みするファンシーな会議室
    --------------------------------------------------------------------------------

    前回に引き続きランドスケイプ様のテーマパークオフィス後編をお届けしていきたいと思います。
    ※前編記事はこちら



  • 遊び心のあるオフィス

    2018.03.16

    機能性と遊び心を同時に叶える!生産性の上がるオフィスデザインの仕掛け

    オフィスデザインをご依頼頂いて、まず最初にお客さまにする“どんなオフィスにしたいですか?”という質問に対して“生産性の上がるオフィスにしたい”というのは、もっとも多い回答の一つです。

    生産性が高い、つまりより少ない労力と投資費用(インプット)でより多くの価値(アウトプット)を産みだせるオフィス環境を作るために必要な要素は2つあります。

    一つは、物理的に機能性が高いこと、もう一つはそこで働く社員にとって居心地の良い空間であることです。

    そこで今回は、生産性の上がるオフィスデザインにするためのコツを、レイアウト、設備、家具、多様性の4つに分けて具体的にご紹介致します。

  • 遊び心のあるオフィス

    2018.02.09

    お客様が「また来たい!」と感じ、社員を引き立てる「舞台」を目指した、楽しい仕掛け満載のオフィス!(前編)


    ●ランドスケイプオフィスの注目ポイント!
    --------------------------------------------------------------------------------
    ①細部までこだわった凝った内装でテーマパークを再現!
    ②存在感のある多種多様なオブジェが空間を彩りクリエイティビティを高める!
    ③社員に嬉しい充実の福利厚生サービス!
    --------------------------------------------------------------------------------

    今回は、データクレンジング・名寄せ、顧客データ分析、リード育成、ホワイトスペース攻略など日本最大級のデータベースを活用したマーケティングを提案されている「ランドスケイプ様」のオフィスを見学させて頂きました。

    こちらのオフィスは、営業本部・データコントロール本部・インサイドセールスセンターの各執務室から、会議室やセミナールーム、デモンストレーションルームまで、すべての空間が“独特の舞台”を元にデザイン設計されており、オフィスというよりまさにテーマパーク!
    遊び心溢れる様々なオフィスの“仕掛け”をさっそくご紹介していきましょう。