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  • 明るい雰囲気のオフィス

    2016.06.16

    オフィスデザインイメージを伝える時に使える写真10選

    オフィスの内装を業者に依頼する際、「なんとんなく」で伝えてしまうと
    いまいちイメージと違うデザインがあがってきたり、社内でもコンセンサスが
    とれなかったりするものです。

    そのような時は、ある程度イメージを持って伝えるためにも
    イメージに近い実際のオフィス写真を使いながら伝えたり社内にも共有することで
    スムーズに進めることができます。


    そこで、今回はイメージを固める上で参考となるようなオフィスデザイン写真を
    集めてみました!アイディアやイメージの参考にしてください!

  • 明るい雰囲気のオフィス

    2017.03.16

    心地良い雑音のあるカフェ風オフィスの作り方

    最近は静かのオフィスが多いですね。
    どちらのお客様のところへ訪問した時もそう思います。

    ワイワイ、ガヤガヤしたオフィスは、社員からもあまり好まれないのかもしれません。

    一方、カフェで仕事をするのが好きな人も多いですね。
    その理由を聞いてみると、周囲の雑音とBGM等の音楽、そして心地良いインテリアが
    オフィスより仕事の効率を上げるのだそうです。

    実は、わざわざカフェに行かなくても、その環境を今のオフィスで
    創ることもできるのです。
    今回は、簡単にカフェ風オフィスを作るポイントをご紹介します。

    ①窓を空けたり、ブラインドを上げて外の空気、採光を取る。(費用0円)

    ②社内にUSEN等のBGMを導入する。
     USENが無理ならi-pot等で音楽を流す(月額5,000円~)

    ③天井の蛍光灯の球を交換する。
     通常は昼白色、白色の少し青っぽい色なのでオススメは
     温白色タイプ(少し黄色)です。(1,000円/本)

    ④社内にグリーン、植物を置く。
     @卓上タイプで1,000円~
     @高さH120センチ以上のもので5,000円~
      (インテリアショップよりホームセンターが安価)
      週に1回は水やりと手入れが必要です。
     @床の一部のカーペットを貼り替えたり、
      木目のフローリング調タイルにしてみる。
      (東急ハンズやホームセンター、IKEA等にあります)
     
    費用も手間もかけずに、簡単にオフィスをイメージチェンジできるので
    ぜひ試してみてください

    弊社で手がけたオフィスデザイン提案事例を一部ご紹介します。

  • 明るい雰囲気のオフィス

    2017.04.25

    空間を広く見せるデザインのコツ【50坪~100坪】

    “一般的にオフィスデザインというのは、最低どのぐらいの広さから依頼するものなのでしょうか?”というご質問をよくいただきます。
    大体50坪以上のオフィスであれば、自社でレイアウトを組むよりもデザイン会社に依頼した方が、空間を効果的に使ったよりイメージ通りのオフィスになるのではないかと思います。

    反対に、50坪以下でしたら、自社内で構成を考えたりオフィス家具をえらんだりとコーディネートしてみるのも、そこまで大きな負担にならず楽しめると思います。
    また、エントランスやミーティングルームなどオフィスの一部のみデザインを依頼するといった方法もあります。

    いずれの広さであっても、オフィスデザインはデザイン会社へ完全に委ねるのではなく、何か自社で考えたもの、選んだもの、作ったものを取り入れましょう。その方がオフィス自体に愛着がわき、社員の同士のチームワークにも繋がります。

    それでは今回は、最も依頼の多い50坪~100坪のオフィスデザイン事例を2種類ご紹介します。

  • 明るい雰囲気のオフィス

    2017.04.28

    窓面を上手く活用して自然光の明るさを取り入れたデザイン提案

    朝、目覚めて外からの光が差し込むととても気持ちがよい季節になりましたね。

    先日、ある出版関係のお客様から、下記のことを強く要望されました。
    『オフィスに長時間居るので窓からの採光が自席まで遮らないデザインにしてほしい!!』
    『自然光が感じられるようにレイアウトしてほしい』

    オフィスを広く使おうとすると、棚やロッカーを壁際に寄せる必要があり、どうしても窓側も塞がざるをえないこともありますよね。

    ただ、太陽の光は自然と人を前向きにさせますし反対に暗い部屋では、どんなに好きな仕事をしていても、気持ちが暗くなってきてしまいます。

    自席からの視界、開放感、明るさ、オープン感等、出来るだけビルの窓を塞がず、皆が外からの採光を共有できるオフィスレイアウト、オフィスデザインは重要なポイントのひとつだと思います。

    オフィスを広く見せつつ、窓からの光を遮断しないレイアウト、ここはデザイン会社の腕の見せどころですね。

    今回は、窓面を上手く活用したデザイン提案事例をご紹介します。

  • 明るい雰囲気のオフィス

    2016.08.16

    自然光が感じられるオフィス!

    『オフィスに長時間居るので窓からの採光が自席から遮らない
     ようデザインをしてほしい!!』

    『自然光が感じられるようにレイアウトしてほしい』

    よくいただくご要望です。
    自席からの視界、開放感、明るさ、オープン感等、出来るだけ
    ビルの窓を塞がず、皆が外からの採光を共有できるレイアウト、
    デザインは重要なポイントのひとつだと思います。

    今回は「自然光が感じられるオフィス」デザインを集めました。

  • 明るい雰囲気のオフィス

    2017.05.24

    オフィスの印象を大きく左右する床デザイン例6選

    オフィス内装において意外に後回しにされがちなのが“床”です。
    しかし、実は“床”は最もオフィスのイメージを決めるパーツと言っても過言ではありません。

    どんなにオフィス家具やレイアウトにこだわっても、床の素材、色、柄を間違って選択してしまうだけで、オフィス全体の印象は大きく変わってしまいます。
    また、デザイン性だけでなく、お掃除のしやすさや汚れや傷の目立ち具合、耐久性など機能面も考慮して検討することが大切です。

    様々なパターンの床デザイン事例を見て完成をイメージすることや、おすすめの床内装をまずはデザイン会社に相談してみることが失敗しないコツです。

  • 明るい雰囲気のオフィス

    2017.06.15

    店舗デザインの奥深さとスタイリッシュなオフィスデザイン事例3選

    今回は店舗デザインのお話です。

    店舗にとって内装デザインはとても重要です。

    例えば飲食店一つとっても、多くのお客様に来てもらうためには、そのお店の空間で過ごす食事の時間がより楽しいもの、又は非日常を感じるものとなる必要があり、その特別なひとときを求めて『また来たいなぁ~』と思ってもらうことが大事です。

    ですので、そのようなお店を作る店舗デザイナーの仕事の幅はとても広く深いのではないかと思います。
    まず、商売として成立させるための立地、席数、メニュー、サービス、スタッフの動線、もちろん外看板から内装デザイン、照明の雰囲気、さらに細かい所ではテーブルウェア、ユニフォーム、ロゴ、紙バック等の小物に至るまで丁寧にブランディングしていく必要があると思います。
    また、予算や投資額も組織と個人オーナーさんではかなり違うと想像します。

    弊社はオフィスが専門ですが、最近ではお客様から
    “カフェのようなオフィスにしたい”とか、“店舗のようなショールームにできないか”
    というようなリクエストも多くありますので常に商業施設・店舗には注目しているのです。

    それでは最後に3つのオフィスデザイン事例をご紹介します。

  • 明るい雰囲気のオフィス

    2017.06.15

    会社ブランディングを見直し、オフィス内装に反映させる方法

    今回は、会社のブランディングの見直しとそれをオフィスデザインにどう反映させるか?
    についてお話します。

    多くの会社において、ブランディングを見直すタイミングというものがあると思います。
    スローガンや方針等を含めて、社名の見直し、ロゴマークの見直しなどを行い、
    社内のスタッフ、社外のお客様、協力会社様へその変化をアピールされることと思います。

    そしてオフィスにおいてその会社ブランドを反映させる代表的な場所は、3つです。
    ①受付
    ②会議室
    ③ワークスペース

    最近では社内スペースとして
    ④リフレッシュ&ミーティングコーナー  
    をもっと活用できるよう、検討されるお客様も多いですね。
    気持ちがリラックスしている空間で受け取るメッセージは、より従業員の心に響くかもしれないですね。

    オフィスも同じ環境で長い期間過ごしていると飽きもきます。
    会社のブランディング見直し時期は、オフィス環境も一緒に見直す良いキッカケになると思いますので、ぜひ一緒に検討されてみてはいかがでしょうか?

    それでは最後にデザイン事例をご紹介します。

  • 明るい雰囲気のオフィス

    2017.06.15

    デザイン案のお客様への伝え方とFacebookオフィスのご紹介

    今回のテーマは“伝えること”です。

    オフィスデザインも、提案内容をお客様にどう伝えて、どう理解して
    もらえるかがとても大切になります。

    特にお客さまは図面等は見慣れていませんので、なかなかイメージしずらいものです。
    なので、最近では立体的にイメージできるCGパースも活用しています。
    あとはスケッチや参考写真なども活用して色々な方法でお客様に伝えていきます。
    さらに、内装で使う素材サンプルや色サンプルも取り寄せて、できるだけ完成後をイメージできる様に工夫しています。

    また、一番イメージしにくのは、物を設置した時のサイズ感や通路の幅など“スペース”に関してです。完成した時に、狭すぎたり、広すぎたりすることが無いようこちらでも細心の
    注意を払います。

    サイズ感は、現状オフィスとの比較するのが一番イメージしやすいと思います。
    特に個室や会議室等は、その面積を数字で表記して客観的に比較することができます。

    また、これらの伝達手段ですが、大事なことは直接会って伝えること、それが出来なければ電話で直接話すことが大事です。
    昨今、色々なやり取りがメールになっていますが、それに頼るのではなく
    お互いの意見や気持ち、ニュアンスも含めてきちんと理解し合える“対話”が大切です。

    それでは最後にFacebookのオフィスデザイン事例をご紹介します。