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エントランスデザインのアイデア集

  • エントランスデザイン

    2021.03.18

    2つの事例から読み解く経営視点で考えるオフィスデザインの最新動向

    新型コロナウイルスによって、オフィスデザインの対するお客様の考え方が大きく変わってきました。
    これまでのような、レイアウトや装飾、家具などといった見た目や設備的な観点だけでなく、
    自社にとってのオフィスの役割は何か?
    そのために必要な要素とは?
    割くべきコストとは?
    といった様な経営的視点が加えられるようになりました。

    そこで今回は、コロナ後も様々なお客様のオフィスデザインをお手伝いしてきた実績を元に、今のオフィス作りにおける傾向を分析、さらに実際のオフィス縮小移転事例を2つピックアップして、それぞれのお客様が経営的な視点でこだわられたポイントなどをご紹介していきたいと思います。

    企業全体としてオフィスの在り方を見直したいとお考えの方はぜひご参考にご覧ください!

  • エントランスデザイン

    2021.02.03

    スマートオフィスに挑戦したい方必見!手始めに最適なスマホ照明とは?

    スマートオフィスという言葉を聞いたことがありますか?
    スマート家電やスマートウォッチなどは耳にしたことのある方が多いと思いますが、まさにその仕組みを駆使しているオフィスのことで、今シリコンバレーや日本の先進企業の間で、このスマートオフィス化が進んでいます。

    そこで今回は、スマートオフィスを始める上で最も簡単に導入できる“スマート照明”を例にとり、その仕組みや導入のメリット、実際の導入したオフィス事例などをご紹介していきたいと思います。

    オフィスを進化させていきたいとお考えの方は、ぜひご参考にご覧ください。

  • エントランスデザイン

    2021.01.18

    オフィスの壁デザイン│独特の素材感と風合いを醸し出す“左官仕上げ” 

    オフィスの壁リフォームというと、木目調やナチュラルカラーのクロス貼りやペンキ塗装が主流ですが、本物志向の方は“左官仕上げ”を検討してみるのもおすすめです。

    左官仕上げを取り入れた壁は、クロスやペンキ塗装では実現できない天然素材ならではの質感と、手作業ならではの上質感を出すことができます。

    そこで今回は、この左官仕上げに焦点を当てて、素材毎の特徴や採用するメリット・デメリット、押さえておきたいポイントなどをまとめました。
    また、弊社がこれまでに手掛けた左官仕上げを取り入れたオフィスデザイン事例も4種類ご紹介しています。

    和の要素を取り入れたオフィスデザインを検討中の方や、シャープ・クール・リッチ・スタイリッシュなどをテーマにしたオフィスデザインを検討中の方は、ぜひチェックしてみてください。

  • エントランスデザイン

    2020.12.22

    発表!仕事場創りのアイデア記事&オフィスデザイン事例2020年人気TOP5

    今回は、本サイトで定期的に更新している「オフィスデザイン事例」及び「仕事場創りのアイデア集」において、2020年最も人気の高かった記事トップ5をそれぞれ発表したいと思います。

    オフィスデザイン事例においては、コロナの反動からか開放感のあるデザインが人気だった一方、仕事場創りのアイデア集においては、感染防止アイテムやパーソナルスペースの作り方、オフィス移転の際に役立つ不動産仲介業社の紹介記事など、コロナ関連の内容が人気でした。

    読者の皆様の今の関心事項をチェックして頂き、2021年におけるオフィス計画の参考データとしてぜひお役立てください!

    前半に仕事場創りのアイデア記事、後半にオフィスデザイン事例の順番でご紹介していきます!

  • エントランスデザイン

    2020.11.04

    オフィスの床をおしゃれに張り替える3つのポイントとデザイン事例4選

    “オフィスを大々的にリフォームする予算はないけど、何か手軽にイメージチェンジする方法はないかな?”
    そうお考えの方に、ぜひオススメしたいのが床の張替えです。

    オフィスのレイアウトや家具が変わらなくても、床が一新されるだけで空間の印象は大きく変わります。

    そこで今回は、オフィスにおける床の張替えでこだわるべき3つのポイントを解説した上で、弊社が実際に手掛けた床デザイン事例を4つご紹介致します。

    オフィスのイメージチェンジをご検討中の方は、ぜひご参考にご覧ください!

  • エントランスデザイン

    2020.08.04

    社員のオフィス満足度UP!無料診断ツール「はたナビPro」活用のススメ

    働き方改革や新型コロナウイルスの影響を受けて、今オフィス改革を行う企業が増えています。
    “もっと社員が働きやすい環境を作りたい”と、時間とコストをかけた大々的なオフィスリフォームを計画し、これまでにないオフィスレイアウトやインテリアに挑戦する企業も多いです。

    しかし、リフォーム後のオフィスを見てみると、時間をかけて練ったリフレッシュスーペースが実際にはあまり使われていなかったり、コストをかけて購入した最新オフィス家具が使いづらいと不評だったりするケースもよくあります。

    これでは、せっかくのオフィスリフォームが台無しになります。

    そこで今回は、社員の満足度や活用率が本当に上がるオフィスを作るために、知っておくべき快適オフィスのポイントと、無料で使える働く環境診断ツールをご紹介したいと思います。

    これからオフィス改革を進めようようとお考えの方は、ぜひご参考にご覧ください。

  • エントランスデザイン

    2020.04.04

    今海外オフィスでも大人気!和モダンなオフィスデザイン特集

    最近、和紙や竹、畳、提灯などといった、和を取り入れたオフィスデザインが人気を集めています。
    海外の会社にも大人気で、以前訪問した外資系企業のオフィスでは、執務室が銭湯をイメージしてデザインされていました。

    和風のオフィスデザインは、下記のような点が魅力です。
    ・上品で落ち着いた空間になる。
    ・飽きない
    ・アレンジしやすい
    ・好き嫌いが分かれにくい(みんなに愛される)

    同じ和風デザインでも、ワンランク上のおしゃれオフィスにしたいなら、和にモダンな要素を組み合わせるのがオススメです。

    例えば、糸カーテンや透明ガラス、スチールといった異色の素材を組み合わせたり、オレンジ・ゴールド・ブルー・レッド・ホワイトといった、ビビッドな色を取り入れることでおしゃれな和モダンオフィスを作ることができます。

    ここからは、弊社が以前デザインした和モダンオフィスの事例と共にデザインのポイントをご紹介します。

  • エントランスデザイン

    2020.03.10

    2020年オフィスデザイントレンド|日経ニューオフィス大賞から徹底分析

    今回は、2020年のオフィスを移転・リフォームしようとお考えの方向けに、今年トレンドとなるであろう、オフィスデザインの特徴を解説したいと思います。

    毎年のオフィスデザインのトレンドを知る上で、最も参考になるのが「日経ニューオフィス賞」です。

    そこで今回は、昨年発表された最新の日経ニューオフィス賞を元にオフィスデザインのトレンドを分析した上で、注目の受賞オフィス4社を詳しくご紹介致します。

    オフィスの場所や広さ、業種などに限らず参考となるポイントがたくさんありますので、ぜひチェックしてみてください!

  • エントランスデザイン

    2019.11.05

    法律事務所をオフィスデザインする上で押さえておきたい3つのポイント

    法律事務所のオフィスは、一般企業のオフィスデザインとは少し違う作り方をする必要があります。

    そこで今回は、弊社がこれまで携わってきたオフィスデザイン事例を元に、法律事務所におけるオフィスのレイアウト・内装・オフィス家具におけるポイントやトレンドをご紹介していきたいと思います。

    これから新しく法律事務所を作られる方や、法律事務所のオフィス移転・リフォームをご検討中の方は、ぜひご参考にご覧ください!

  • エントランスデザイン

    2019.08.02

    【今のオフィスをリフォームしたい】オフィスリフォームのアイデア集

    今回は、“オフィスをリフォームして綺麗にしたいけど、どうすればよいのか分からない”そんな方のためにプロならではの視点で、オフィスリフォームに関する様々なアイデアや知識をご紹介したいと思います。

    まずは、有効的なリフォームを行うために必要な目的設定について、そして部分的なオフィスリフォームのコツ、最後に、ケーススタディを解説しています。

    記事の中では、実際に行ったオフィスリフォーム事例のご紹介ページもご案内しており、そちらでは写真も多数公開されておりますので、ぜひ合わせてご覧ください!

  • エントランスデザイン

    2019.05.15

    ワンランク上のおしゃれオフィスをデザインしたいなら…今注目のアイテム4選

    おしゃれオフィスとして一目置かれているオフィスに共通する主な特徴は、
    1:オフィスっぽくない空間デザインであること
    2:リラクゼーションスペースやプレイルーム、カフェといった社員が喜ぶ施設が充実していること
    3:他ではちょっと見かけない、個性的な素材・アイテムを使っていること
    などが上げられると思います。

    1,2については、今や一般の方でも事例収集に事欠きません。
    業種や企業規模に関わらず様々な企業がオフィスにデザインを取り入れ、趣向を凝らしたレイアウトやリノベーションを施しており、それらをインスタグラムやFacebook、PinterestといったSNSに公開しているからです。

    しかし、3については専門的な知見を要することも多く、情報を集めづらいものです。

    ファッションと同じように、オフィスデザインにも定番アイテムに加えてその時々に新しいアイテムが出てきます。
    しかし、オフィスデザインの注目アイテムは、ファッションの様に雑誌などでそのシーズンのトレンドが発表されるというものではなく、デザイン会社へ自然と集まってくるものなので、一般消費者には届きづらい情報なのです。

    そこで今回は、弊社が独自で集め、今注目しているオフィスアイテムを4つ厳選してご紹介したいと思います。

    ただのおしゃれオフィスではなく、ワンランク上のオフィス空間を作りたいとお考えの企業必見、他の企業は思わず真似したくなるような、ステキなオフィスを作りに役立ちます!

  • エントランスデザイン

    2019.05.02

    【新しい企業ブランディング手法】インスタ映えするオフィスの作り方

    数年前から流行語となっている“インスタ映え”
    オフィスデザインをご依頼頂くお客様からも、インスタ映えするオフィスにしたい、写真スポットを作りたい、というご要望を頂くことが増えています。

    オフィスをインスタ映えする空間にする目的は、ただSNSに写真を載せた時綺麗に華やかに見えるようにしたいということだけではなく、その先の“採用力強化”や“PR”といった企業ブランディングの効果を見込んだものになります。

    今SNSの発信力は凄まじいものがあります。
    例えば、最も多くの企業が公式アカウントを運営しているであろうFacebookの日本国内ユーザーは2,800万人、Twitterは4,500万人、Instagramは2,900万人、Pinterestは400万人にも上り、人々の主要な情報収集源となっています。

    そんな中、これらのメディアで企業をどのようにアピールするかというのは大変重要なマーケティング戦略であり、“オフィス”は企業ブランディングを強化できる絶好のコンテンツなのです。

    そこで今回は、イメージ通りのインスタ映えオフィスを作るために、事前に検討しておくべき項目をまとめました。
    これらを決めた上でデザイン会社へ依頼することで、ただおしゃれなオフィスというだけでなく、企業の認知度&イメージアップという“効果的なオフィス”を作ることができます。

    オフィス移転やオフィスリフォームを検討される方はぜひチェックしてみてください。

  • エントランスデザイン

    2019.01.18

    【最先端でオシャレ!】IT・広告業界企業のオフィスデザイン事例10選

    IT・広告業界の企業はクリエイティブな仕事柄のせいか、オフィスデザインもやはりオシャレなところが多いように感じます。

    特徴的な点と言えばやはりデザイン性が高いこと。自社のビジョンや世界観をおしゃれなグラフィックで描写したテック系企業の事例や、企業ロゴをエントランスや会議室などにセンス良くあしらった広告代理店のオフィス事例などを、これまで多数目にしてきました。また、時代を先取りする業界として、最新のITツールを取り入れている企業も多いですね。

    もう一つの特徴は、働きやすい環境に対するこだわりです。一般的なイメージの通り、IT・広告はハードな仕事が多く、社員のストレスが溜まりやすい業界、オフィス環境を工夫することで少しでも軽減しようという試みがなされています。例えば、出来る限り窓から差し込む自然光を遮らないように作られた、開放的なレイアウトがよく見られます。また、空間作りにおいては、偶発的な交流や、チームのコミュニケーション活性化が促進されるオープンな空間と、一人業務に集中できるプライベートな空間の両方を兼ね備えたオフィスデザインが好まれる傾向にあります。

    さらに、アイデアをその場ですぐアウトプットできる様、オフィスの壁自体がホワイトボードになっているデザインや、各所にメモや模造紙などが設置されている仕組みなども人気ですね。

    ここからは、WORKでオフィスデザインをサポートさせていただいたIT・広告企業様のオフィスデザインを10選をご紹介致します。

  • エントランスデザイン

    2018.11.02

    採用力が上がるオフィスリフォーム術~エントランスと会議室事例6選~

    ここ数年、オフィスリフォームを行うお客様からの要望に“人材採用に効果的なデザイン”
    というキーワードが多く出てくるようになりました。

    それもそのはず、リクルートワークス研究所の調査(※1)によると、2019年春卒業の大学生の求人倍率は1.88倍と7年連続の上昇、また、転職求人倍率についても2018年9月の時点で2.35倍と転職先の選択肢が多い状況で、依然売り手市場が続いているのです。

    一方、就職生・転職者はどのような会社で働きたいと考えているのでしょうか?
    公式に発表されている様々なデータ(※2)をまとめてみたいと思います。
    ●就職観の第1位→“楽しく働きたい”
    ●企業選択のポイントの第1位→“自分のやりたいことができる会社”
    ●行きたくない会社第1位→“暗い雰囲気の会社”

    また、オフィス環境についても、大きな影響があるようです。(※3)
    ●就職時にオフィス環境をどの程度重要視するか?
    →“かなり重要視する““どちらかと言えば重要視する”と回答した人が90%以上
    ●求めるオフィスを一文字で表すと?
    →“快”“清”“楽”“美”が上位を占めている

    そこで今回は、就職生・転職生が面接の際必ず目にする「エントランス」と「会議室」に焦点を当てて、第一印象をぐっと上げられるオフィスデザイン事例をご紹介したいと思います。これからオフィスリフォームを検討される方は、ぜひ参考にしてみてください!

  • エントランスデザイン

    2018.10.02

    気軽に取り入れてみよう!快適なオフィス空間を作るITツール8選

    目まぐるしいスピードで進むIT技術の進化、それはオフィス環境にも
    大きな影響を与えようとしており、映画のような世界が現実になろうとしています。

    例えば「バーシャルオフィス」
    バーチャルオフィスとは、社員それぞれが自分のアバターを作り、VRで投影された仮想オフィスの中で業務や会議を行うというものです。
    今後さらに研究が進めば、肌ざわりや柔らかさなど触覚を共有できるVR装置まで開発されると言われており、そうなれば商品開発や各種研究なども、VRオフィスで行うことができるようになるかもしれません。

    また「AI」をビジネスパートナーとして活用するということも研究されています。例えば、相手先とのメールのCCにAIのメーリングリストを入れておくと、その後のスケジュール調整やカレンダーへの記入、リマインドまで代行してくれるという秘書AIサービスや、営業活動をサポートしてくれる営業代行AIなどもあります。さらに、法規制チェックを代行してくれるAIやタクシーや宅配業者にベストな道路を提示するAIなど、今後は事務作業だけでなく実務まで任せられるようになる、最強テクノロジーがAIだと言われています。

    しかし、実際これらはまだ検証段階であり実用化されるのは先のお話です。また、一般企業にとっても、このような最先端IT技術を今すぐ取り入れて活用するというのは現実的ではないかと思います。

    そこで、今回は、業種やITリテラシーに関わらず、誰でも気軽に取り入れられるオフィスITツールを8つご紹介したいと思います。

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